子どもの学びも、
仕事の進め方も。
「どこで止まるか」が分かれば、
次の一歩が見えてくる。
Uni-Oneは、日常の場面から止まり方を整理し、
本人に合う方法と続け方を一緒につくります。
Uni-Oneの考え方
同じ「できない」「動けない」ように見えても、止まっている場所は一人ひとり異なります。
Uni-Oneは、性格や能力を決めつけるのではなく、日常の具体的な場面から、強みと止まりやすいところを整理します。そして、本人に合った小さな一歩をつくり、実際の行動と継続につなげます。
子どもの学びも、働く人や組織の成長も、心と身体を整えることも。私たちは、一人ひとりのWILLを起点に、社会の中で力を発揮できる状態を共につくります。
各事業について詳しく見る活動実績
Uni-Oneがこれまでに関わってきた取り組みです。どの場面で手が止まっていたのか、どんな見立てをして何を試したのか、そして子どもたちや職場がどう変わっていったのかを、ご覧いただけます。
「分からない」と言っていた子が、自分から質問するようになる。やらされていた勉強が、自分で決めた挑戦に変わっていく。職場では、会議の終わりに次の行動が決まるようになる。そうした変化は一度に起きるものではなく、小さな一歩が積み重なった先にありました。
お知らせ
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